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書類の整理の方法

書類 収納 無印

机の上の出しっぱなしの書類を減らす収納

お客様に、中西さんはどうやって書類を整理しているのか?と聞かれることがあります。

DMや小学校、幼稚園のお手紙、領収書など、毎日届くもの用に、写真のような引き出しを使っています。
分類しているカテゴリを増やしたいときに増やせると思い、無印で購入しました。
私の今使っているカテゴリは、「家」「おにいちゃん」「おとうと」「私」「お仕事」に分けています。

 

この一時収納をつくることで、いいことは、

DMやお知らせの紙など1ヶ月ぐらいでいらなくなるものを、わざわざクリアファイルなどに仕分けせずに済むことです。

またカテゴリに分かれているので、何か探すときも探しやすいです。


もし引き出しが一杯になったら、中身をすべてだし、いらないものは捨て、必要なものはファイリングするようにしています。(一部引き出しに残ったままになるものもあります)

書類の整理は1ヶ月に1回ぐらいで大丈夫です。

 

設置する場所はとりますが、仕分けが簡単なので、机の上に出しっぱなしの書類が減りますよ。



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チームラボプラネッツに出かけました。楽しかったけれど着る服は気を付けないと。 (日, 22 7月 2018)
チームラボ・プラネッツTOKYOに、こどもを連れて行ってきました。 行く直前まで、お台場の「チームラボボーダレス」に行くつもりでしたが、チケットを見ると、「Planets」でした。 間違う方の多いので、行く前にご注意ください。 プラネッツは、決まったルートを進む展示です。調べるとこちらは大人向け?でボーダレスがこども向けとのこと、ちょっぴり不安に思いつつも、時間の決まったチケットなので、とりあえず行くことに。 でも現地に着くと、こども達もたくさんいて安心しました。   はじめにロッカーがあり、くつを脱ぎ、荷物を入れます。   注意点は、着ていく洋服 ひざまで濡れることがある、鏡でスカートの中が見えるます。 スカートは要注意!スカートの中は丸見えです。   服を対応できそうなものにするか、短パンを貸してくれるので借りると良さそうです。 私は自分の服を持って行きました。 こどもだと、本当に短い短パンぐらいズボンをあげないとぬれますので、ご注意ください。   中については、あまり語りませんが、こどもでも楽しめます。 時々動きが激しくて、周りに迷惑をかけないかハラハラすることもあるので、でも個人的には、大人だけでゆっくり見たかった。こどもは楽しくて、興奮して、さっさと次の部屋へ!と行こうとするので、私としてももう少し堪能したかったです。プラネッツおすすめです。五感に響くアートが楽しめます!!   あと、外で待つ時間が長くなりそうな人は、暑さ対策が必要です。 もう少しすると待合場所ができるかもしれませんが、今は日陰が少なくとても暑いです。 飲み物と、うちわなどもあるといいかなと思います。 メルマガ登録 ■メルマガ「住まいを楽しむ・ととのえる」は、インテリア、アート、収納、お片付け、ライフスタイルに関わる内容を配信しています。    ブログカテゴリ インテリア・デザイン アートライフ お片付け  子育て・家事 自己啓発・本 備える住まい 建物訪問 セミナー その他

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TUTAYA BOOK APARTMENTのインテリアと、落ち着く部屋にするための自宅でできる工夫 (金, 20 7月 2018)

新宿のTUTAYA BOOK APARTMENTに行ってきました。 各階を見学しましたが、今回入ったのは5階のグランピングの部屋。 インテリアのポイントは、からし色の黄色を使っていること。 明るく楽しい雰囲気を演出しています。   小物としては、天井の植物。葉っぱだけでなく、色とりどりのお花がぶら下がっていて、とってもキュート。 ところどころ小鳥やフクロウ、ミラーボールのようなものも吊っていて、非日常的な印象を受けます。 床は人工の芝のマットが敷かれており、遠目からは芝のよう。足触りは固めですがいつもと違う感触で楽しいです。 掃除はどうするのかな?と気になります。 私も自宅のペンダントの照明にフェイクの緑を巻き付けています。本物がベストですが、フェイクでもいやしの演出効果は大きいです。   沢山本が置かれているのに、落ち着くのは、ところどころ余白スペースがあり、空間が広いからでしょうか。 自宅とは違い、くつろぎと本以外の要素が目に入ってこない空間は、何かを考えたり、本を読むのにいい場所です。 自宅がくつろがない!と思っている方は、ぜひ見える「もの」と「いろ」を減らしてみてください。 ロッカです。荷物が多いときは置いておけます。スリッパもあります。 やはり、くつを脱ぐとよりゆったりした気分になります。 でもくつを入れるので、前の人のにおいとかが残りそうで、気になります。 換気口があればいいのですが。 個室です。しずかに考えたいときには良さそう。自宅にこんなスペースがあると、こどもも大人も喜びそうだなと思いました。閉じたスペースの場合は、温度や湿度の調整が難しいですが、遊び心をくすぐる空間があると楽しいですね。   こちらのスペースは、足元の間接照明で照らされ、とても落ち着く雰囲気です。くつろぎすぎて時間を忘れてしまいそう。 自宅が落ち着かないという場合は、天井からの照明の明るさを落として、間接的な照明や、スタンドライトを利用すると、くつろぎやすくなります。 ドリンクコーナーです。お茶も種類が選べます。 ティーパックが入っている入れ物がそろっている、色の数も少ないのですっきりした印象です。   1時間500円なら、どこかでお茶するよりはくつろいで考えたいときには利用したいです。 家にいるより快適で、考えるのに集中できそうでした。 部屋を出てから、失敗した!と思ったのは、テントの中に入るのを忘れていました。 人が少なかったので、入れば良かった。 次回は女性専用フロアを利用したいです。 メルマガ登録 ■メルマガ「住まいを楽しむ・ととのえる」は、インテリア、アート、収納、お片付け、ライフスタイルに関わる内容を配信しています。    ブログカテゴリ インテリア・デザイン アートライフ お片付け  子育て・家事 自己啓発・本 備える住まい 建物訪問 セミナー その他

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外から見えにくいレースはどれぐらい見えないのか?廊下に面している窓の外から見えない工夫の例。 (土, 30 6月 2018)
自宅の寝室のレースです。カーテンは、悩んでまだ選べていない状況のときの写真です。 今は、カーテンはついています。   このカーテンよく見てもらうと、1枚でつくっています。普通は窓の開け閉めがしやすいよう、真ん中で分けて2枚ということが多いのです。それだとレースの間から部屋が見えてしまいそうでなので、注文して1枚で仕上げました。確かに開け閉めは端側からしないといけませんが、それほど大きい窓でもないので、そんなに不便ではありません。真ん中のレースがぱっかり開いた状態にはならないので、個人的に使い勝手はいいです。 プライバシー性の高いレースなので、夜レースだけで部屋の中に照明をつけていても、外からみえません。 どれぐらい見えないのか?写真をとってみました。これは部屋の様子。スポットライトを壁面に向けて、間接照明として使っています。 こちらは、外から見た写真です。 廊下側に面しているので、窓を開けて網戸にしていても、電気をつけたときに見えないもの、ということでレースを選びましたが、しっかりが効果ありました。 夜はもちろんカーテンをすればいいのですが、雨の日など外が暗い日に、部屋の電気をつけると外から見えるのは気になります。このプライバシーの高いレースは、ミラーレースより密度が高く、視線を気にしないでもいいかわりに、外の景色は透けません。もともと廊下側は、型ガラスで外が見えない仕様なので、ちょうどいい選択でした。   同じように視線が気になる、窓を開けたい!という場合には、ミラーレースよりより視線を遮るレースも検討されると良いと思います。 メルマガ登録 ■メルマガ「住まいを楽しむ・ととのえる」は、インテリア、アート、収納、お片付け、ライフスタイルに関わる内容を配信しています。    ブログカテゴリ インテリア・デザイン アートライフ お片付け  子育て・家事 自己啓発・本 備える住まい 建物訪問 セミナー その他

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