· 

アートフェア東京 へ行こう!

東京国際フォーラムで、アートフェア東京2016が開催されました。

アートフェア東京は、日本で、一番大きなアートフェアです。

一般公開は、5月12日(木)の14時~でした。

開催期間は、5月14日(土)17時までです。


ベンツにアート


写真のベンツは、会場の入り口前に飾られてたもの。 今回、名和晃平さんが球体のドットでデザインされていました。

アートが買えるアートフェア


アートフェアでは、実際にアートが買えます。

人気のあるアートは、一般公開前に、限定公開の時点で買い手がついていることも。

買い手がついているものは、タイトルの部分に赤いシールが貼っています。
  
価格も、適正価格で買えるので安心です。価格は、タイトル部分に書かれているギャラリーもあります。

価格は、書いていなくても聞くと教えてくれます。
(最初聞くときは、どきどきしました。)
300万円するものもあれば、10万円、5万円以下のものもあります。

100KINコーナー


アートフェアでは、実際にアートが買えます。

人気のあるアートは、一般公開前に、限定公開の時点で買い手がついていることも。

買い手がついているものは、タイトルの部分に赤いシールが貼っています。
  
価格も、適正価格で買えるので安心です。価格は、タイトル部分に書かれているギャラリーもあります。

価格は、書いていなくても聞くと教えてくれます。
(最初聞くときは、どきどきしました。)
300万円するものもあれば、10万円、5万円以下のものもあります。

そして、企画展示ブースの中には、「100きんコーナー」がありました。
「100きん」と聞くと、100円均一を思い浮かべてしましますが、ここはアートの世界、100万円均一です!
減価償却精度の改定にともない、資産としてのアートの提案がされています。

アートフェアには、アーティストの方も来られているときがあります。
アーティストの方がいると、ラッキーなことに、直接作品の話を聞くことができます。
今回、何人かの方とお話ができ、作品とアートへの理解がとっても深まりました。
 お気に入りのアーティストや作品を発掘したり、アーティストの方から話を聞いたり、アートの資産価値を考えたりなど、いろいろな楽しみ方ができます。もし機会があれば、ぜひ体験してください。



www.racrea.com Blog Feed

犬・猫と楽しく住めるお部屋づくり 川崎市のアパート編 (土, 09 12月 2017)
>> 続きを読む

JAPANTEX2017でクイズに参加しました (火, 21 11月 2017)
>> 続きを読む

赤ちゃんが泣かない「赤ちゃん木育広場」、木とふれて遊べる、東京おもちゃ美術館 (月, 06 11月 2017)
>> 続きを読む